トイプードルを飼うデメリットってなに?メリットとデメリットを解説

「トイプードルを飼いたい!世間では良いことばかり聞くけど、悪いことはあまり聞かない...。」

「飼うなら後悔したくないので、トイプードルのちゃんとしたこと知りたいな?」

 

今回は、このような悩みについて解説していきます。

 

この記事を読むことで、以下の内容を知ることができます。

 

  • メリットとデメリットには密接な関係性があることが分かる
  • トイプードルの特徴から飼う時のメリットとデメリットが分かる
  • デメリットも受け入れて大切に飼うことの重要性が分かる

 

また、トイプードルを飼う時のメリットデメリットをまとめるとこちらです。

 

トイプードルを飼うメリット
  • 元気で活発な子が多い
  • 社交的で人なつっこい性格
  • 頭が良くて“しつけ”しやすい
  • 臭いが少ない
  • 毛が抜けにくい
  • カットスタイルを楽しめる

 

トイプードルを飼うデメリット
  • しっかりした“しつけ”が必要
  • 毛玉ができやすい
  • トリミングとブラッシングが必要
  • 膝の関節が弱い
  • 目と耳に病気が多い

 

実は、トイプードルにはメリットがあるからこそデメリットが存在すると言った、メリットとデメリットの密接な関係性が背景にあります。

 

なのは
そんな関係性も含めて解説していきますね。良いところ悪いところも含めて飼うことはとても大切です。

 

ぜひ、最後まで読んでみてくださいね。

 

この記事を書いている私は、愛犬のトイプードルと暮らし始めて早くも8年が経ちました。
毎日一緒に暮らす中で、より一層に絆も深くなり愛犬が感じているほとんどのことは気付いてあげられるようになりました。

 

このブログでは「トイプードルを飼ってみたい」、「飼い始めたばかりで分からない」と言った飼い主さんが感じる悩みをもとにお伝えしています。

 

それではよろしくお願いします。

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【結論】トイプードルを飼うメリットとデメリットは同時に知ることが大切

これからトイプードルを飼ってみたいと思う人は、トイプードルの良し悪しを知った上で飼うことがオススメです。  

 

なぜなら、飼い始める前に思ってたことと飼い始めてから気付くことのギャップから、育てることに困難を抱えてしまう場合があるからです。

 

そうなってしまうと愛犬への愛情だって薄くなってしまい、飼い主にも愛犬にとっても良いことがありません。

 

あおい
なかには、可愛いからと言う理由だけで気軽に飼い始める人もお見受けします…。

 

なのは
実際に飼い始めてみると、思ったより大変さを感じて飼育しなくなった...。そんな悲しい話は少なくありません。

 

なので、メリットとデメリットのどちらも知ったうえでトイプードルを飼うことが大切です。

トイプードルを飼う前に知っとく!メリットとデメリットの密接な関係

しかし、トイプードルを飼うメリットとデメリットには、表と裏のように密接に関係していることが多くあります。

 

なのは
ちょっと分かりにくいので、例えて言うとこんな感じです。

 

例えば、巻き毛で可愛いトイプードルの毛は抜け落ちにくく室内ではとても飼いやすいです。

 

さらに、毛のカットをしたり洋服を着せたり、よりいっそう可愛く見せたりおしゃれを楽しむことだってできます。

 

しかし、その反面、普段のブラッシングトリミングを頻繁に行わなければ、巻き毛で細い毛は絡まってしまい毛玉となってしまいます。

 

そのまま毛玉を放置すると、皮膚への通気性が悪くなり汚れも溜まり皮膚炎を発症させてしまうことになります。

 

良いところを維持できればメリットになることも、手を加えなければデメリットに変わってしまうのです。

 

そんな両面性を持った特徴は、トイプードルにはいくつも存在しています。

 

あおい
つまり、長所が欠点に変わってしまう傾向が強いと言うことですね。

 

そんな密接な関係性があることを踏まえて、メリットとデメリットを紹介して行きます。

トイプードルを飼うときに感じるメリット6つ

 

では、トイプードルの特徴から飼うときのメリットについて見ていきしょう。

 

トイプードルは、よく「他の犬種に比べて、室内犬では飼いやすい」と言われることがあります。そんな飼いやすいメリットの特徴をあげると以下の6つです。

 

トイプードルを飼うメリット

  • 元気で活発な子が多い
  • 社交的で人なつっこい性格
  • 頭が良くて“しつけ”しやすい
  • 臭いが少ない
  • 毛が抜けにくい
  • カットスタイルを楽しめる

元気で活発な子が多い

トイプードルは基本的に活発な子が多く、元気で遊ぶことが大好きです。

 

見た目の体の小ささや外見から想像できないほどパワフルで、遊びや散歩、他の人や犬とのコミュニケーションを好みます。

 

また、元気で活発的な性格は、いたずら好きでやんちゃな一面も持ち合わせています。

 

なのは
私もトイプードルの子犬と暮らしていますが、見た目からは想像できないほど落ち着きがなく動き回っていますよ。

 

 

一般的には、1歳半〜2歳にかけて落ち着きが見られる子が多いですが、個体差もあり5際〜6歳くらいまでは活発な子もいます。

 

そんな性格からトイプードルは、散歩や遊びなどとても元気に楽しむことができます。飼い主さんにとっても一緒になって触れ合うことができるので、家の中が賑やかになりますよ。

 

デメリットとの関係
元気いっぱいなトイプードルは室内でも走り回ることも。膝の関節が弱い子が多いので「脱臼」には注意です!

社交的で人なつっこい性格

元気いっぱいな性格と並んで、トイプードルは社交的でとても人なつっこい性格です。

 

そのため、温厚友好的、飼い主さんや一緒に暮らす家族にも甘えん坊愛情深いです。

 

元気いっぱいで社交的、人なつっこい性格から遊んでほしくて誰にでも飛びかかって行くこともしばしば...。

 

誰とでも仲良くできる性格を持っているのがトイプードルの特徴です。

頭が良くて“しつけ”しやすい

社交的で人なつっこい性格と並んであげられるのが、多くの犬種の中でもトップを争うほどの頭の良さです。

 

実際に、たくさんのことをよく覚え、短い期間でも色んなこと吸収できる学習能力の高さが備わっています。

 

そのため、飼い主さんの言うことへの理解も早く“しつけ”を行う際もとても早く覚えてくれます。

 

なのは
私の愛犬もトイレの仕方を数回しか教えてない頃。当然いなくなったと思ったら、トイレをしていたなんて事もありました。

 

頭が良いことで、飼い主さんはとてもしつけが楽に感じると思います。

 

デメリットとの関係
頭は良いので悪いことも覚えてしまうことも。その分、しっかりした“しつけ”が必要です。

臭いが少ない

トイプードルが飼いやすい理由の一つに、犬特有の臭いが少ないことにあります。

 

理由は、シングルコートと言う毛の生え方にあり、通気性が良いため臭いが体にこもらないからです。

 

しかし、すべてのトイプードルの臭いが少ないかと言うとそうではなく、食べるものによったり皮膚炎外耳炎涙やけを起こしていると臭いが強くなる時があります。

 

例えば、フレンチブルドッグやパグは顔のシワ部分に汚れが溜まりやすく、細菌の繁殖で臭いがします。これと同じように、トイプードルも皮膚へのトラブルを抱えていると細菌の繁殖から臭いが強くなります。

 

一般的にはトイプードルは臭いが少なく、室内犬としてはとても飼いやすい犬種です。

 

デメリットとの関係
「毛玉を作らないこと」「清潔に保つこと」が大切。定期的なトリミングとブラッシングが必要になります!

毛が抜けにくい

トイプードルの体質的なところでは、毛が抜けにくいことが特徴にあります。

 

これはトイプードルの被毛がシングルコートの犬種だからです。

 

室内犬として抜け毛が少ないと言うことは、飼い主さんにとっても掃除の手間が省けるのでお手入れも楽に済ませられます。

 

その代わり、トイプードルは巻き毛で毛が抜けたとしても下に落ちにくいので毛玉になりやすい側面もあります。

 

あおい
毛が絡まって毛玉になると大変なことが多いので注意が必要です。

 

抜け毛が少ないのも飼いやすい犬種だと言われる理由の一つです。

カットスタイルを楽しめる

トイプードルを飼う楽しみ方の一つに、トリミングでのカットがあります。

 

ヘアースタイルだけでなく全身にカットができ、飼い主さんの好みに合わせたカットスタイルを楽しむことができます。

 

カットの種類は、本当に何通りもバリエーションがあるので、飼い主さんとしても楽しみながら過ごせます。

 

トリミングの後の仕上がりが、とても待ち遠しくなることは間違いなしです。

 

なのは
ですが、、トリミングは見た目を良くする目的だけでなく、トイプードルにはカットを必要とするちゃんとした理由があります。

 

トイプードルが美容以外にカットをする理由は、病気や怪我を防ぐための健康維持に必要だからです。

 

巻き毛で抜けにくいトイプードルの毛は、伸びるのも早く放っておくと伸び続けます。

 

1ヶ月〜2ヶ月の間で1度はカットを行わないと、このような問題も起こってしまいます。

 

  • 毛玉ができてしまい皮膚への通気性が悪くなる
  • 視界をさえぎってしまう
  • 目に毛が入り病気の原因となってしまう
  • 足の裏の毛が伸びるとフローリングで滑ってしまう

 

なので、毛の管理をしっかりしてあげること、トリミングやブラッシングは必要不可欠なのです。

 

トイプードルを飼い始めるとずっと続けて行くことなので、せっかくカットするなら楽しみながら健康に過ごさせてあげましょう。

 

デメリットとの関係
1ヶ月〜2ヶ月に1度のトリミングは意外と費用がかかります。詳しいことは後述でご紹介しますね!

トイプードルを飼うとき感じるデメリットってなに?

 

次に、トイプードルを飼うときに「大変だな」と感じてしまうデメリットについて紹介していきます。

 

デメリットは、メリットと密接な関係にあることが特徴的でした。その特徴をあげると以下の5つになります。

 

トイプードルを飼うデメリット

  • しっかりした”しつけ”が必要
  • 毛玉ができやすい
  • トリミングとブラッシングが必要
  • 膝の関節が弱い
  • 目と耳に病気が多い

しっかりした“しつけ”が必要

トイプードルはとても頭の良い犬種ですが、しっかりとしたしつけが必要です。

 

なぜなら、物覚えが良い反面、正しいしつけ方をしないとわがままも同時に覚えてしまうからです。

 

この人には、吠えて甘えれば何とかなると覚えてしまうと、わがままを通す性格になってしまうこともあります。

 

あおい
相手を見てわがままを使い分けるんだね。トイプードルの頭の良さを甘く見てた…。

 

なのは
ドッグフード以外の食べ物を与え続けるのも“わがまま”になる原因の一つ。「吠えれば貰える」と学んでしまい要求吠えがクセ付いたりします。

 

トイプードルのわがままの行動には一つ一つ意味があるので、飼い主さんも愛犬と一緒に“しつけ”を学んで教えてあげることが必要です。

 

きちんとしたしつけ方をしてあげれば、トイプードルは言うことを守ってくれる犬種です。

毛玉ができやすい

ここまでお伝えして来た通り、トイプードルの被毛の特徴として毛玉ができやすいです。

 

毛が抜けにくく室内のお手入れは楽で良いですが、毛玉ができやすいため定期的なトリミングブラッシングが必要になります。

 

毛玉を放置してしまうと、体の毛が固まってしまい通気性も悪く臭いも強くなり、皮膚炎になってしまう可能性があります。

 

なのは
首輪やハーネス、洋服など体に触れるところも毛玉はできやすいですよ。

 

なので、トイプードルを飼う場合は毛玉を作らないことがとても大切です。

トリミングとブラッシングが必要

トイプードルを飼うことで、気を付けてあげたいところは毛玉を作らないことです。

 

そのため、トリミングとブラッシングは必要不可欠です。

 

理由は、放っておくと毛が伸び続けてしまい毛玉になることで、「皮膚に負担をかける」「目に毛が入ってしまう」「床で滑りやすくなる」でした。

 

しかし、これが意外と大変と感じる飼い主さんがいることも事実です。

 

トリミング代の費用がかかる

なので、トリミングは1ヶ月〜2ヶ月の間で1度は連れて行く必要があります。

 

しかし、このカットにかけるトリミング代が1回につき約7,000円くらいの費用がかかり、年間通すとけっこうな高額費用となってしまいます。

 

自分でカットしてシャンプーしてあげるのであれば気にしなくて良いですが、そうでなければ必要な費用として使わなければいけません。

 

なのは
私の愛犬の場合、1ヶ月半のサイクルで予約を入れます。病気になってからでは遅いので必ず連れて行くようにしています。

 

トイプードルを飼う前に、このようなトリミング代もかかることを前もって知っておくと良いでしょう。

毎日のブラッシング

トリミングと同様に必要なのは、毎日のブラッシングです。

 

トリミングの際にも綺麗にしてくれますが、普段からのお手入れから毛玉は防げます

 

また、散歩から帰った後など体に着いたノミやダニなども落とすことができるので毎日のブラッシングはとても大切。

 

忙しく時間が取れない日でも、限りある時間で毎日のブラッシングをしてあげましょう。

トリミング同様、ブラッシングの必要性もトイプードルを飼う前に知っておくと良いです。

膝の関節が弱い

トイプードルは膝の関節が弱い子が多く、「膝蓋骨脱臼(しつがいこつだっきゅう)」、別名パテラと言われる病いを発症しやすいです。

 

膝のお皿が一時的に外れてしまうことで、歩けなくなくなってしまう症状に悩まされてしまいます。

 

なのは
元気で活発なトイプードルは、室内でも走り回りますよ。

 

特に、フローリングなど滑る床は脱臼しやすく注意が必要です。

脱臼の症状が重度ともなれば、手術が必要になるケースもあります。

 

あおい
愛犬と暮らすようになってから、室内にジョイントマットを引くようになりました。

 

愛犬が脱臼をしないように安全に室内で生活するためには、これらのことが大切だと思います。

 

  • 危険に感じることは事前に予防してあげる
  • ケガや事故を起こさない室内環境を整えてあげる

 

ちなみにですが、わが家の愛犬はすでに後ろ足の脱臼の症状があり、片足を上げたまま歩く時期がありました。

 

今ではとても良くなって普通に生活できていますが、当時は獣医さんからの治療を受けたり、今でもサミー(SAMe)と言った膝の関節に効果のある栄養補助食品を使ってサポートしています。

 

一度、関節を痛めてしまうと今後の膝への負担は重くなるばかりです。気を付けてあげてくださいね。

 

サミー(SAMe)とは
自然界に存在している天然成分で人や犬猫の体内にもあるアミノ酸のことです。体の中の要らない活性酸素を除去する力の元となり、特にサミーが多く含まれる関節・肝臓・ダイレクトに働きかけ細胞を修復、再生する力があります。

 

サミーは症状がある時の健康サポートだけでなく、今後の病気予防や子犬の成長の発育支援にもなるのでとてもオススメです。

 

関連記事についてはこちらで紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

目と耳に病気が多い

トイプードルをはじめとした小型犬に多く見られるのが目や耳の病気です。

 

目の病気
 流涙症(なみだ目)による涙やけ、白内障、緑内障
耳の病気
 外耳炎

 

特に、トイプードルは流涙症(なみだ目)によって引き起こされる涙やけに悩まされることが多く目の周りが変色してしまう子もいます。また、白内障や緑内障にもかかりやすい病気としてあげられます。

 

耳で言うと、トイプードルのような垂れ耳の犬種は、耳の中での細菌が繁殖しやすく外耳炎になりやすいです。

 

外耳炎の予防方法としては、耳の中は常に清潔に保つことが必要です。

 

なのは
外耳炎はひどくなると耳からの臭いも強くなり、攻撃的になったり触らしてくれない子もいたりします。

 

少しでも異変を感じたら、早めに獣医さんに診てもらうようにしましょう。

トイプードルに限らず“生き物”を飼うことはデメリットも受け入れる

 

ここまでメリットとデメリットについてお伝えしてきましたが、トイプードルに限らず、生き物と暮らすということはデメリットとも受け入れて飼うことが大切です。

 

なぜなら、どんな生き物だって少なからず2つや3つはデメリットに感じるところはあり、それも含めて愛情を注いであげらるようでないと長く一緒には暮らしてはいけないからです。

 

あおい
トイプードルに限らず、すべての生き物を飼うことに言えるね。

 

なのは
私は生き物と暮らすことはただ可愛いからだけでなく、すべてのことを受け入れて最後まで一緒に暮らすことだと感じます。

 

なので、デメリットと感じるところも受け入れ、普段から向き合って過ごしてあげるほど大切できると思います。

 

トイプードルは、他の犬種にくらべ飼いやすく寿命も12年〜15年と長く、家族の一員として楽しく過ごせることも、病気で大変なこともたくさん経験することになります。

 

こここまで読んでくださったと言うことは、しっかりとトイプードルを飼ってみようと考えてらっしゃる方bだと思います。

 

トイプードルのデメリットも含め大切に接してあげた分、愛犬とのも深くなりたくさんの思い出に変わります。

ぜひ、これから楽しいトイプードル生活を始めてくださいね。

 

そんなトイプードルを飼う前に準備したいグッズをこちらの関連記事でまとめました。

トイプードルの特徴から揃えた方が良いものを紹介しています。よければ合わせて読んでみてください。

 

まとめ

以上が「トイプードルを飼うデメリットってなに?メリットとデメリットを解説」についての内容となります。

 

今回ご紹介した「トイプードルを飼うメリットとデメリットは同時に知ることが大切」を理解することで、より一層愛情を注げるようになり、大切に飼うことができるようになります。

 

ここまでお伝えしてきたことを、もう一度確認すると以下の通りです。

 

  • メリットとデメリットには密接な関係性がある
  • トイプードルの特徴から飼う時のメリットとデメリットがある
  • デメリットも受け入れて大切に飼うことが大事

 

また、メリットとデメリットについても確認するとこのような感じでした。

 

トイプードルを飼うメリット
  • 元気で活発な子が多い
  • 社交的で人なつっこい性格
  • 頭が良くて“しつけ”しやすい
  • 臭いが少ない
  • 毛が抜けにくい
  • カットスタイルを楽しめる

 

トイプードルを飼うデメリット
  • しっかりした“しつけ”が必要
  • 毛玉ができやすい
  • トリミングとブラッシングが必要
  • 膝の関節が弱い
  • 目と耳に病気が多い

 

トイプードルのことをもっと良く知ってあげて、飼い主さんと愛犬が安心して暮らせる環境を作りあげてくださいね。

 

今回の内容はここまでとなります。

 

この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

それではまた。

 

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